
春らしさが香る、お花見に映えるワンピース特集
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やわらかな風が頬をなでる季節、桜のトンネルを歩くたびに気持ちもふわりと軽くなる。 そんな春の特別な一日にこそ纏いたいのは、 軽やかで華やか、そしてさりげなく個性的なワンピース。
ただ可愛いだけじゃない。どこか芯のあるデザイン。 気取らずに着られるのに、誰よりも印象的。
この春おすすめするのは、 “春らしさと自分らしさを両立する”ワンピース。
フェイクカラー付き植物プリントのワンピース
大胆なフェイクカラーと爽やかなボタニカルプリントが目を引く一枚。
春の柔らかな陽光に映えるホワイトベースで、清潔感と遊び心を両立。
ショートブーツやバレエシューズと合わせて、ほんの少しのモード感を添えて。
虎刺繍の長袖ワンピース
“春にあえての強さ”を感じさせる、アートのような虎刺繍が印象的な一着。
深みのあるネイビーブルーと立体的な刺繍が、落ち着きとインパクトを両立。
都会の桜スポットにもぴったりなエッジィな春スタイルに。
ロイヤルブルーフレアワンピース
鮮やかなブルーが満開の桜とコントラストを描く、春の主役級ワンピース。
パフスリーブとスクエアネックがほどよい甘さを加え、写真映えも抜群。
お花見のあとは、そのままカフェ巡りにも◎。
ハートとリボンレースのフェイクツーピースワンピース
甘さをそっと閉じ込めた、ガーリーなディテールが光るホワイトワンピ。
ウエストのギャザーやレースが立体感を生み、上品ながらもどこか儚い印象に。
日差しの下でふわっと映える、まさに“桜と好相性”なワンピース。
シンプルすぎず、甘すぎず、ほんの少しの特別を
着る人自身の雰囲気を引き立てる、余白のあるおしゃれ。桜の下でただ可愛く咲くだけじゃなく、 その人らしさが花開くようなスタイルを。
今年の春は、あなたらしい“さりげない個性”を纏って、 心に残るお花見を。